■研究のユニークさを評価しているのか笑っているのか良くわからない賞がイグ・ノーベル賞。
「粘菌の賢さ解明し「認知科学賞」=2年連続で日本人−イグ・ノーベル賞」
粘菌といえば日本の国内では南方熊楠の研究が知られていたはず。
■海外に日本人の研究成果が知られると言うことは、英文で目に付きやすい学会誌に投稿している成果、ともいえるのかな?
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2008年10月06日
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快適作業ですよ。
つかいやすいです





どっちもどっちかな
非常に不快な本
説得力ある部分も多いが中立的ではない
