2008年10月06日

2年連続で日本人−イグ・ノーベル賞

■研究のユニークさを評価しているのか笑っているのか良くわからない賞がイグ・ノーベル賞。

「粘菌の賢さ解明し「認知科学賞」=2年連続で日本人−イグ・ノーベル賞」

粘菌といえば日本の国内では南方熊楠の研究が知られていたはず。

■海外に日本人の研究成果が知られると言うことは、英文で目に付きやすい学会誌に投稿している成果、ともいえるのかな?


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posted by kurapat at 06:16| Comment(0) | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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