2009年12月11日

シーラカンスの生きた稚魚撮影に成功


天皇陛下のシーラカンス解剖見学ばかりではない日本のシーラカンス研究。

「シーラカンス稚魚の撮影に成功、福島県水族館の調査隊」

サメのように卵胎生だったらしいシーラカンス。初めて稚魚の海底を回遊する姿を捉えた。

しかし、生きた化石と呼ばれるが、本当に全く変化しないのだろうか?
魚体が大型化という変化を遂げ、昔のシーラカンスはもっと小さかったとかいう話ではなかったろうか?




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posted by kurapat at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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